ゆうきの里宣言

あたり米

節減対象農薬の使用状況(平成30年度)
使用資材名
(成分)
用 途 成分回数 慣行基準 Aタイプ Bタイプ Cタイプ
トリコデルマアトロビリデSKT-1 育苗殺菌剤      
スピノサド 育苗殺虫剤      
ペントキサゾン 除草剤 1 1    
プレチラクロール 除草剤 1   1  
ビラゾキシフェン 除草剤 1     1
ベンゾビシクロン 除草剤 1     1
テフリルトリオン 除草剤 1 1 1 1
トリアファモン 除草剤 1 1 1 1
シハロホップブチル 除草剤 1 1    
ベンタゾン 除草剤 1 1 1  
ペノキススラム 除草剤 1   1 1
エチプロール 本田殺虫剤 1 1 1 1
フサライド 本田殺菌剤 1 1   1
ピロキロン 本田殺菌剤 1   1  
フラメトピル 本田殺菌剤 1 1    
バリダマイシン 本田殺菌剤      
合計(成分回数)   (A)8 (B)17 8 7 7

トリコデルマアトロビリデSKT-1、スピノサド、バリダマイシンは化学合成農薬にカウントされない。


JA管内における慣行基準との比較(BとAの比較)

5割以上減 (A/B)

栽培内容
  1. 施肥:慣行基準に対し、化学由来窒素を10aあたり3kg以下に抑える
  2. 農薬:慣行基準に対し、農薬の使用量を10aあたり8成分以内に抑える