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平成22年度 米の検査が始まりました

JAささかみ神山センター及び金屋倉庫において米の検査が9月10日(金)より始まりました。9月13日(月)現在の検査状況は、5,400俵(60kg個)のうち、登熟期の高温障害の影響もあり、一等米比率は41.5%となっています。品種ごとでは、こしいぶきが19.4%、五百万石が71.6%と例年にくらべ、やや品質低下となっています。検査は10月半ばまで続く予定です。(今後の検査結果も掲載予定です。)

刺し子米の検査1 米の検査2
米検査速報

10/18現在の情報です。

H22年産米の作柄は、猛暑の影響で全般的に例年よりもかなり品質が悪い状況です。

産直米

  • コシヒカリは出荷契約数73,962個(60kg個)に対し、入庫率は84.2%となっています。また、一等米比率では4.1%となっています。
  • こがねもちは出荷契約数300.5個(60kg個)に対し、入庫率は97.2%となっています。また、一等米比率では58.7%となっています。

JA一般米

  • こしいぶきは出荷契約数9,627.5個(60kg個)に対し、入庫率は84.2%となっています。また、一等米比率では24.1%です。
  • 五百万石は出荷契約数4,689.5個(60kg個)に対し、入庫率は83.7%となっています。また、一等米比率では70.4%となっています。
  • こがねもちは出荷契約数9,202.5個(60kg個)に対し、入庫率は77.1%となっています。また、一等米比率では21.8%となっています。

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